月刊建築技術

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月刊建築技術 2017年7月号 CPD2単位
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月刊建築技術 2017年7月号 CPD2単位

【特集】
熊本地震以降の木造軸組構法住宅──その構造設計の基本
監修:大橋好光(東京都市大学教授)
熊本地震から1年を経て,震度階の仕組や熊本地震の揺れの特徴,そして木造住宅の構造性能の要点を整理する。これらを通して,熊本地震以降の木造住宅の構造設計のあり方を,改めて考える。
【architectural design】
港南区総合庁舎/小泉アトリエ

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術2017年6月号 CPD2単位
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月刊建築技術2017年6月号 CPD2単位

【特集】
広がるBIMの活用法【施工編】
監修:浦江真人+曽根巨充
BIMの現時点での主に施工においてBIMを活用するための基礎知識からゼネコンや専門工事業者が具体的にBIMによりどのようなメリットを享受できるのかを解説する。
【architectural design】
KTビル/KAJIMA DESIGN
くまもと森都総合病院/松尾建設

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2017年5月号 CPD2単位
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月刊建築技術 2017年5月号 CPD2単位

【特集】
間違いやすい戸建住宅基礎設計のポイント
監修:藤井衛
住宅地盤の安全性の見極め方を解説しながら,適切な地盤調査の方法や基礎設計で考慮すべきポイントを中心に解説する。
【architectural design】
東松島市立宮野森小学校/栗原憲昭(盛総合設計),工藤和美+堀場弘(シーラカンスK&H)
新豊洲ブリリアラン

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2017年4月号  CPD2単位
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月刊建築技術 2017年4月号  CPD2単位

【特集】
うっかり間違える鉄骨構造設計の落とし穴 Part2
監修:宮里直也(日本大学理工学部准教授)
鉄骨造の設計方法に手を加えていく段階で必要な知識や,構造設計時に判断に迷いやすい事例について,具体的な設計方法や判断に必要となる基礎知識について解説。

【architectural design】
岐南町新庁舎・中央公民館・保健相談センター│kw+hgアーキテアーキテクツ

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2017年3月号  CPD2単位
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月刊建築技術 2017年3月号  CPD2単位

【特集】
RC工事の合理化施工の心得――創ることは考えること
監修:大塚秀三+中田善久
本特集では,RC工事の合理化施工の手法を整理し,今後のさらなる施工の進化のための汎用的な手法を中心にその手掛かりを示す。

【architectural design】
五條市上野公園総合体育館(シダーアリーナ)/たかの建築事務所+計画・環境建築
代々木テラス/フジワラテッペイアーキテクツラボ

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2017年2月号  CPD2単位
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月刊建築技術 2017年2月号  CPD2単位

【特集】
CLT関連告示と構造設計への活用法
監修:安村基
本特集では、実務設計に役立つCLT関告示を解説するとともに、構造設計方法、CLTを混構造で使用する場合や意匠性を考慮した設計法の解説、加えてCLTの今後の展望や国の施策を示す。

【architectural design】
都立練馬工業高等学校/日本設計

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2017年1月号  CPD2単位

月刊建築技術 2017年1月号  CPD2単位

【特集】
断熱と省エネの『わからないこと』『知りたいこと』
監修:南 雄三
本特集では、施策、省エネ基準、断熱・気密と開口部、暖冷気・換気、そして結露に関する「わからないこと」「知りたいこと」を行政、研究者、専門家に問い、答えをいただく。

【architectural design】
JR塚口駅ビル(VIERRA塚口)/久武正明建築設計事務所+ジェイアール西日本コンサルタンツ

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2016年12月号  CPD2単位

月刊建築技術 2016年12月号  CPD2単位

特集:熊本地震における地震特性と建築物の被害
監修:髙山 峯夫
本特集では、熊本地震による被害を建物種別に報告、熊本地震の地震動特徴の解説、地震の回数や揺れが建物被害にどのように影響したか、近年の他の大地震との違いが何かを紹介する。

【architectural design】
法政大学富士見ゲート/日建設計

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2016年11月号  CPD2単位

月刊建築技術 2016年11月号  CPD2単位

特集:RC構造保有水平耐力計算規準を実務設計に活用する
監修:和泉信之
本特集では、日本建築学会が刊行した「鉄筋コンクリート構造保有水平耐力計算規準(案)・同解説」の要点を解説し、構造設計者が規準案を実務設計で活用するための考え方や工夫を紹介する。

【architectural design】
ふみの森もてぎ/内田文雄&龍環境計画

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2016年10月号  CPD2単位

月刊建築技術 2016年10月号  CPD2単位

特集:新たな「常識」を生み出す構造観
監修:腰原幹雄
構造設計者は設計のみならず、工法や施工、材料の知識をもつことで、これまでの「常識」を超える新たな技術へのチャレンジもできるようになる。本特集では、構造設計のひらめきや発想で次なる「常識」がどのように生まれるか、常識の視点を変えて考える

【architectural design】
東北学院大学ホーイ記念館/三菱地所設計

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2016年9月号  CPD2単位

月刊建築技術 2016年9月号  CPD2単位

特集:建築物の省エネ設計の可能性を拓く
監修:澤地孝男
2020年度までに段階的に進められている建築物(非住宅)の省エネ基準適合義務化を受け、制度の概要・手続きの内容や、新たな省エネ評価指標BELSの解説、省エネ効果のある手法を事例を通じて解説する。

【architectural design】
なみきスクエア
設計:山下・雅禧・翼設計共同企業体

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2016年8月号  CPD2単位

月刊建築技術 2016年8月号  CPD2単位

特集:杭基礎を正しく設計・施工するための基礎知識
監修:桑原文夫・加倉井正昭
基礎ぐいに関する大臣告示とガイドラインの概説、設計者・施工者に必要な基本知識、杭種ごとの特徴と設計・施工の留意事項、正しい施工を行うための現場での対処を解説し、関連団体の最近の取組みも紹介する。

【architectural design】
北方町庁舎
設計:C+A・武藤圭太郎建築設計共同体

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2016年7月号

月刊建築技術 2016年7月号

特集:見上げれば安全な天井設計
監修:清家剛
隙間のない天井の告示の概説、自治体での天井対策実施例、設計や施工の実務における部材の納まりや設備配置、現場での調整、改修時の対処を解説。また、意匠性を実現した天井設計として、新築・改修の事例を取り上げ「天井の安全とは何か」を再び問う。

【architectural design】
横浜市立大学YCU スクエア
設計:山本理顕設計工場

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2016年6月号

月刊建築技術 2016年6月号

特集:構造デザインと数値解析ツール
監修:竹内徹(東京工業大学教授)
【目次】  1.デジタル時代の建築設計手法と現状
      2.数値解析ツールの特徴
      3.実挙動のモデル化と解析手法
      4.手計算による数値解析結果の確認 ほか

【architectural design】
昭和こども園/三角東港キャノピー

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2016年5月号

月刊建築技術 2016年5月号

特集:制振構造の設計ノウハウを学ぶ
監修:北村春幸(東京理科大学工学部教授)
本特集では、制振の基本知識から、実務における制振構造設計でのポイント、制振技術を適用した最新事例、中規模木造建物に使用する制振部材、制振装置のモニタリングや疲労損傷の評価などを解説する。

architectural design:太子の環 太子町新庁舎│坂本昭・設計工房CASA

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

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