木造

  • 41件の商品がございます。
  • 1 | 2 | 3 次へ>>
月刊建築技術 2019年9月号 CPD2単位
  • NEW

月刊建築技術 2019年9月号 CPD2単位

【特集】架構と加工の関係から新たな組立工法の可能性を探る
監修:腰原幹雄
構造設計にとって欠かせない,部材製作の制約条件や材料別の架構システムと加工システムを解説し,事例を紹介する。また,先端技術を活用した新たな加工技術も解説する。

【architectural design】
屋久島町庁舎│アルセッド建築研究所

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
建築構造用語事典II
  • NEW

建築構造用語事典II

(一社)日本建築構造技術者協会関西支部 建築構造用語事典II編集委員会 編著

建築構造においてよく使われる用語を,1用語について3人の執筆者がわかりやすく解説する。初学者にとっては用語の理解に役立ち,実務者には建築主との打合せなどで構造用語を説明する際に役立つ。

価格(税込) 3,240 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2019年6月号 CPD2単位

月刊建築技術 2019年6月号 CPD2単位

【特集】中大規模木質混構造の新たな可能性を拓く
監修:大橋好光
木質混構造建築において,各設計者がどのように考えどのように課題を解決したかを中心に紹介する。木質混構造建築の設計を通してこれからの木造建築の方向性を探る。

【architectural design】
早稲田大学37号館 早稲田アリーナ│山下設計・清水建設設計共同企業体

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2019年2月号 CPD2単位

月刊建築技術 2019年2月号 CPD2単位

【特集】設計者が知るべき木造建築物の腐朽・蟻害対策の勘所
監修:中島正夫
木造建築物の腐朽・蟻害対策に着目し,腐朽・蟻害の基本と設計を行ううえで配慮すべき事項を中心に解説し,具体的な設計事例を通して実際の納まりや設計上の注意点を解説する。

【architectural design】
Overlap House│平田晃久建築設計事務所

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2018年10月号 CPD2単位

月刊建築技術 2018年10月号 CPD2単位

【特集】木造建築物の防・耐火設計の早わかり
監修:河野 守+萩原一郎
木造建築物の防・耐火設計において,何が問題となり,どのように対処したらよいのか。木造建築物の防・耐火設計を,構造設計者が理解できるようにわかりやすく解説し,優れた設計事例を紹介する。

【architectural design】
松尾建設本店新社屋│松尾建設,荒川ビル│日建設計

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2018年6月号 CPD2単位

月刊建築技術 2018年6月号 CPD2単位

【特集】木造建築の靭性設計―木造の保有水平耐力計算の可能性を探る
監修:大橋好光
本特集では,木造建築の靱性設計の現状を整理し,保有水平耐力計算の可能性を紹介する。
【architectural design】
長崎県庁舎│日建設計+松林建築設計事務所+池田設計
長崎県警察本部庁舎│山下設計+建友社設計+有馬建築設計事務所

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2012年4月号

月刊建築技術 2012年4月号

規基準の数値は「何でなの」を探る Part3
監修:寺本隆幸

建築基準法・学会規準・諸基準に用いられている数値が定められた意味や技術的背景を解説し,規定されている事項への理解を深める。正しい内容の「決まりごと」に違いないと思い込みがちな事柄の本質を,改めて理解できる。

価格(税込) 1,903 円 詳しくはこちら

個数:
規基準の数値は「何でなの」を探る 3

規基準の数値は「何でなの」を探る 3

寺本隆幸+大越俊男+和田章 監修

法や指針などで定められている数値は,実務者にどこまで理解されているか。なぜその数値なのかを知ることは,建物をつくるうえで大いに役に立つ。定められた背景や経緯が「そうだったのか!」と知る,全3巻・413題の「何でなの」。

価格(税込) 1,944 円 詳しくはこちら

個数:
規基準の数値は「何でなの」を探る 2

規基準の数値は「何でなの」を探る 2

寺本隆幸+大越俊男+和田章 監修

法や指針などで定められている数値は,実務者にどこまで理解されているか。なぜその数値なのかを知ることは,建物をつくるうえで大いに役に立つ。定められた背景や経緯が「そうだったのか!」と知る,全3巻・413題の「何でなの」。

価格(税込) 1,944 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2011年10月号 CPD2単位

月刊建築技術 2011年10月号 CPD2単位

【特集】東日本大震災における建築物の被害報告 Part2
監修:塩原 等
東日本大震災による被害報告の続編。東北の関東までの建築物被害を報告する。長周期地震動などの報告,非構造部材の被害報告や,各建築団体の代表者による座談会を通して,今後の建築に突きつけられた問題を考察する。

【architectural design】
東京工業大学附属図書館│安田幸一研究室+佐藤総合計画

価格(税込) 1,903 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2017年11月号 CPD2単位

月刊建築技術 2017年11月号 CPD2単位

【特集】木造とRC造・S造の違いと混構造の可能性を探る
監修:腰原幹雄
構造設計者にRC造,S造と木造を比較しながら,木造独特の問題点を意識したうえで,木材を用いた混構造建築の実現を目指してもらうことを意識した特集としている。

【architectural design】
ISUZU PLAZA・PLAZA annex│坂倉建築研究所

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
設計資料の可視化 構造設計に役立つ図表の見方

設計資料の可視化 構造設計に役立つ図表の見方

寺本隆幸・大越俊男 監修

本書は,コンピュータを用いた設計以前に利用されていた設計用の「図」や「表」を,設計式や設計時検討式の内容を「可視化」したものであると認識して,設計式や検討内容を目で見て理解することにより,検討内容を体系的に理解するうえで役立てる内容になっている。

価格(税込) 2,160 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2016年12月号 CPD2単位

月刊建築技術 2016年12月号 CPD2単位

【特集】熊本地震における地震特性と建築物の被害
監修:髙山峯夫(福岡大学工学部建築学科教授)
本特集では,熊本地震による被害を建物種別に報告,熊本地震の地震動特徴の解説,地震の回数や揺れが建物被害にどのように影響したか,近年の他の大地震との違いが何かを紹介する。

【architectural design】
法政大学富士見ゲート│日建設計

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
佐久間順三流SUISUIわかる 木造住宅の耐震診断│耐震補強設計│補強工事の勘所

佐久間順三流SUISUIわかる 木造住宅の耐震診断│耐震補強設計│補強工事の勘所

佐久間順三 著

『木造住宅の耐震診断と耐震補強』を基本に,耐震診断と耐震補強をするための手引書です。実際に診断や補強業務をする場合に,必要な手続きの進め方,現地調査や補強工事について,筆者の微に入り細にわたるノウハウが盛り込まれています。安全な耐震補強の住宅づくりに活用していただきたい手引書。

価格(税込) 4,104 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2017年7月号 CPD2単位

月刊建築技術 2017年7月号 CPD2単位

【特集】
熊本地震以降の木造軸組構法住宅──その構造設計の基本
監修:大橋好光
熊本地震から1年を経て,震度階の仕組や熊本地震の揺れの特徴,そして木造住宅の構造性能の要点を整理する。これらを通して,熊本地震以降の木造住宅の構造設計のあり方を,改めて考える。
【architectural design】
港南区総合庁舎│小泉アトリエ

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:

サイトマップ

サイト内検索

商品カテゴリー


ログイン

ページトップへ