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省エネ基準 説明の義務 南雄三が説明したら…
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省エネ基準 説明の義務 南雄三が説明したら…

南 雄三 著

省エネ基準のクリアは計算書の提出で済んでも,建築主からの質問に対して設計者は説明できなければならない。省エネ基準改正の「説明義務」を,建築主や設計者,およびハウスメーカーの営業担当にわかりやすく解説する。

価格(税込) 1,650 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2019年10月号 CPD2単位

月刊建築技術 2019年10月号 CPD2単位

【特集】変わる木造建築物の防耐火設計
監修:萩原一郎+河野 守+安井 昇
2019年建築基準法改定における木造建築物の防耐火に着目して,改定の意図や技術的基準,実務設計のポイントを解説し,木造建築物の防耐火設計事例を紹介する。

【architectural design】
大宮区役所・大宮図書館│久米設計・シーラカンスK&H・大成建設設計共同企業体

価格(税込) 1,935 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2015年12月号 CPD2単位

月刊建築技術 2015年12月号 CPD2単位

【特集】改正建基法と技術基準解説書改訂による構造設計のポイント
監修:金箱温春
改正建築基準法の改正点・改訂点を実務者に周知するために,「改正建築基準法と構造設計」&「技術基準解説書の重要なポイント」の2本立てで構成。
【architectural design】
流山市立おおたかの森小・中学校 おおたかの森センター こども図書館│小嶋一浩+赤松佳珠子/CAt

価格(税込) 1,935 円 詳しくはこちら

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規基準の数値は「何でなの」を探る 3

規基準の数値は「何でなの」を探る 3

寺本隆幸+大越俊男+和田章 監修

法や指針などで定められている数値は,実務者にどこまで理解されているか。なぜその数値なのかを知ることは,建物をつくるうえで大いに役に立つ。定められた背景や経緯が「そうだったのか!」と知る,全3巻・413題の「何でなの」。

価格(税込) 1,980 円 詳しくはこちら

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規基準の数値は「何でなの」を探る 2

規基準の数値は「何でなの」を探る 2

寺本隆幸+大越俊男+和田章 監修

法や指針などで定められている数値は,実務者にどこまで理解されているか。なぜその数値なのかを知ることは,建物をつくるうえで大いに役に立つ。定められた背景や経緯が「そうだったのか!」と知る,全3巻・413題の「何でなの」。

価格(税込) 1,980 円 詳しくはこちら

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規基準の数値は「何でなの」を探る 1

規基準の数値は「何でなの」を探る 1

寺本隆幸+大越俊男+和田章 監修

法や指針などで定められている数値は,実務者にどこまで理解されているか。なぜその数値なのかを知ることは,建物をつくるうえで大いに役に立つ。定められた背景や経緯が「そうだったのか!」と知る,全3巻・413題の「何でなの」。

価格(税込) 1,980 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2015年2月号

月刊建築技術 2015年2月号

特集 規基準の数値は「何でなの」を探る Part6
監修 大越俊男+寺本隆幸

建築基準法や学会規準・諸基準に用いられている数値が定められた意味や技術的背景を解説し、理解を深めることが特集のねらいである。本誌2010年から続く6回目であり、構造、材料、施工、設備、仕上げ、計画、防火、環境などの分野に整理して、Q&A形式で構成する。

価格(税込) 1,935 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2014年4月号

月刊建築技術 2014年4月号

規基準の数値は「何でなの」を探る Part5
監修:大越俊男+寺本隆幸
建築基準法や学会規準・諸基準に用いられている数値には、「なぜこの数値なのか」が、必ずしも明確ではない。この特集では、その数値が定められた意味や技術的背景などを解説することにより、規定されている事項への理解を深めることが狙いである。

好評の規基準の数値を探る第5弾
今回も他分野から67のQ&Aを掲載しました。

価格(税込) 1,938 円 詳しくはこちら

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耐震化の法律読本

耐震化の法律読本

弁護士法人 匠総合法律事務所 著

改正耐震改修促進法が施行され,耐震改修工事を推進していくためには,既存建物の「瑕疵問題」にどのように向き合い,想定されるリスクをいかに分担すべきか,という視点がきわめて重要になってくる。 正しい法律の考え方,トラブル回避方法について,厳選した80 問を取り上げ,Q&A 形式で解説。

価格(税込) 2,530 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2010年2月号

月刊建築技術 2010年2月号

特集 規基準の数値は「何でなの」を探る
監修 和田章

建築を設計し施工するにあたり,守らねばならない数値が非常に多くある。特集では,多岐にわたる規基準で規定された守るべき数値や数式の根拠,成立の過程を解説する。

価格(税込) 1,938 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2011年4月号

月刊建築技術 2011年4月号

特集 規基準の数値は「何でなの」を探る Part2
監修 和田 章

2010年2月号の特集の続編として,構造や施工,設備などの多岐にわたる規基準での守るべき数値や数式の根拠,成立過程を解説する。決められた規基準の背景を知ることで,より深い理解へと導く。

価格(税込) 1,938 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2012年4月号

月刊建築技術 2012年4月号

規基準の数値は「何でなの」を探る Part3
監修:寺本隆幸

建築基準法・学会規準・諸基準に用いられている数値が定められた意味や技術的背景を解説し,規定されている事項への理解を深める。正しい内容の「決まりごと」に違いないと思い込みがちな事柄の本質を,改めて理解できる。

価格(税込) 1,938 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2013年4月号

月刊建築技術 2013年4月号

特集:規基準の数値は「何でなの」を探る Part4
監修:大越俊男+寺本隆幸

 今回の特集では,建築基準法や学会規準・諸基準に用いられている数値には,「なぜこの数値なのか」が,必ずしも明確ではない。その数値が定められた意味や技術的背景などを解説することにより,規定されている事項への理解を深めることが狙いです。

価格(税込) 1,938 円 詳しくはこちら

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