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佐久間順三流SUISUIわかる 木造住宅の耐震診断│耐震補強設計│補強工事の勘所
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佐久間順三流SUISUIわかる 木造住宅の耐震診断│耐震補強設計│補強工事の勘所

佐久間順三 著

『木造住宅の耐震診断と耐震補強』を基本に,耐震診断と耐震補強をするための手引書です。実際に診断や補強業務をする場合に,必要な手続きの進め方,現地調査や補強工事について,筆者の微に入り細にわたるノウハウが盛り込まれています。安全な耐震補強の住宅づくりに活用していただきたい手引書。

価格(税込) 4,104 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2017年9月号 CPD2単位
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月刊建築技術 2017年9月号 CPD2単位

【特集】
鉄筋継手の基本と実務を知る
監修:和泉信之(千葉大学大学院教授)
鉄筋継手についての特徴,鉄筋継手工事標準仕様書の改訂主旨や工事の要点をまとめる。設計・施工の実務者が知っておくべき注意点もQ&A形式で具体的に解説する。
【architectural design】津田塾大学千駄ヶ谷キャンパス アリス・メイベル・ベーコン記念館│槇総合計画事務所

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2017年8月号 CPD2単位
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月刊建築技術 2017年8月号 CPD2単位

【特集】
非住宅建築物の新たな環境設計手法を探る
監修:前 真之(東京大学准教授)
本特集では,目標数値への適判を目指す環境工学から,空間と室内環境・設備システムを同時にデザインするための設計手法を解説する。
【architectural design】
太田市美術館・図書館│平田晃久建築設計事務所

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2017年7月号 CPD2単位
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月刊建築技術 2017年7月号 CPD2単位

【特集】
熊本地震以降の木造軸組構法住宅──その構造設計の基本
監修:大橋好光(東京都市大学教授)
熊本地震から1年を経て,震度階の仕組や熊本地震の揺れの特徴,そして木造住宅の構造性能の要点を整理する。これらを通して,熊本地震以降の木造住宅の構造設計のあり方を,改めて考える。
【architectural design】
港南区総合庁舎/小泉アトリエ

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2017年4月号  CPD2単位
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月刊建築技術 2017年4月号  CPD2単位

【特集】
うっかり間違える鉄骨構造設計の落とし穴 Part2
監修:宮里直也(日本大学理工学部准教授)
鉄骨造の設計方法に手を加えていく段階で必要な知識や,構造設計時に判断に迷いやすい事例について,具体的な設計方法や判断に必要となる基礎知識について解説。

【architectural design】
岐南町新庁舎・中央公民館・保健相談センター│kw+hgアーキテアーキテクツ

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
設計資料の可視化 構造設計に役立つ図表の見方

設計資料の可視化 構造設計に役立つ図表の見方

監修:寺本 隆幸・大越 俊男

本書は、コンピュータを用いた設計以前に利用されていた設計用の「図」や「表」を、設計式や設計時検討式の内容を「可視化」したものであると認識して、設計式や検討内容を目で見て理解することにより、検討内容を体系的に理解するうえで役立てる内容になっている。

価格(税込) 2,160 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2016年11月号  CPD2単位

月刊建築技術 2016年11月号  CPD2単位

特集:RC構造保有水平耐力計算規準を実務設計に活用する
監修:和泉信之
本特集では、日本建築学会が刊行した「鉄筋コンクリート構造保有水平耐力計算規準(案)・同解説」の要点を解説し、構造設計者が規準案を実務設計で活用するための考え方や工夫を紹介する。

【architectural design】
ふみの森もてぎ/内田文雄&龍環境計画

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2016年10月号  CPD2単位

月刊建築技術 2016年10月号  CPD2単位

特集:新たな「常識」を生み出す構造観
監修:腰原幹雄
構造設計者は設計のみならず、工法や施工、材料の知識をもつことで、これまでの「常識」を超える新たな技術へのチャレンジもできるようになる。本特集では、構造設計のひらめきや発想で次なる「常識」がどのように生まれるか、常識の視点を変えて考える

【architectural design】
東北学院大学ホーイ記念館/三菱地所設計

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2016年6月号

月刊建築技術 2016年6月号

特集:構造デザインと数値解析ツール
監修:竹内徹(東京工業大学教授)
【目次】  1.デジタル時代の建築設計手法と現状
      2.数値解析ツールの特徴
      3.実挙動のモデル化と解析手法
      4.手計算による数値解析結果の確認 ほか

【architectural design】
昭和こども園/三角東港キャノピー

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2016年5月号

月刊建築技術 2016年5月号

特集:制振構造の設計ノウハウを学ぶ
監修:北村春幸(東京理科大学工学部教授)
本特集では、制振の基本知識から、実務における制振構造設計でのポイント、制振技術を適用した最新事例、中規模木造建物に使用する制振部材、制振装置のモニタリングや疲労損傷の評価などを解説する。

architectural design:太子の環 太子町新庁舎│坂本昭・設計工房CASA

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2016年4月号

月刊建築技術 2016年4月号

特集:鉄筋工事のミスをなくす技術+配筋を納めるための肝所
監修:大塚秀三+中田善久

本特集では、仕様書に準拠した鉄筋工事の基本に加え、図面上の納まりと施工現場での実際の納まりのズレに対する技術的な現場対処法、仕様書にない事柄に対する施工側の技術的対処法を解説する。

architectural design:敦賀駅交流施設 オルパーク&敦賀駅前広場 キャノピー

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2016年3月号

月刊建築技術 2016年3月号

特集:スラスラできる中大規模木造建築物の構造設計
監修:大橋好光
材料や構造架構をどのように考えて中大規模木造建築物を設計や構造設計したらよいか、燃えしろ設計などの対応ができる防耐火設計の留意点を解説。

architectural design:TOYAMAキラリ(RIA・隈研吾・三四五設計共同体)

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2015年12月号

月刊建築技術 2015年12月号

特集:改正建基法と技術基準解説書改訂による構造設計のポイント
監修:金箱温春

改正建築基準法が2015年6月1日に施行され、技術基準解説書が6月に改訂されました。実務者たちにとってはそれらの改正・改訂から日が浅いため、実感として薄いのが現状。
今回の特集では、前述の改正点・改訂点を実務者に周知するために、「改正建築基準法と構造設計」&「技術基準解説書の重要なポイント」の2本立てで構成。

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

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月刊建築技術 2015年11月号  CPD2単位

月刊建築技術 2015年11月号  CPD2単位

特集:うっかり間違える鉄骨構造設計の落とし穴
監修:宮里直也

合理化設計・経済設計と言われ、その先にあるコストパフォーマンスが優先される流れの中で、鉄骨構造の設計実務においては、設計・監理の際に知っておくべき基本を見落としがちである。
構造設計者を対象に、鉄骨構造の設計や監理の基本的留意事項、各部の設計および検査時のポイント、特殊な事例に見る上手な納め方や材料の適用などを解説する。

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

個数:
月刊建築技術 2015年10月号

月刊建築技術 2015年10月号

特集:困ったときに役立つ耐震改修の課題の解決法
監修:勅使川原正臣

最近の耐震改修では、耐震安全性の確保以外の要求事項が変わりつつある。集合住宅や事務所ビルでは美観や使い勝手が、宿泊施設や病院などは営業を継続しながらの耐震改修が必要。クライアントが耐震改修を実行する判断基準、耐震改修事例、耐震改修のQ&A、悩ましい問題が多いS構造物の耐震改修の具体的な対処法を解説。

価格(税込) 1,900 円 詳しくはこちら

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