書籍

資産になる家・負債になる家

商品コード: 95
資産になる家・負債になる家

南雄三 編
南雄三・田鎖郁男・佐中敦・山村秀義・川内浩司・中村正實 共著

将来,あなたの家は高く売れるのか?それとも損して売ることになるのか?「そんなことを聞かれても,私はこの家を売りません」という答えが返ってくるだけです。昨年,国土交通省はアクションプログラムの中で,中古住宅市場の活性化を宣言し,いよいよ日本でも中古住宅市場の時代を迎えています。本書では,「資産価値のある家とはどんな家だろう」をテーマに,その価値を明らかにし,価値を生む住宅産業構造の定義を試みています。南雄三が編著し,斯界で活躍している田鎖郁男氏,中村正實氏,山村秀義氏,佐中敦氏,川内浩司氏が執筆。現在,最もヴィヴットなテーマ「真の住宅の価値とは何か?」を明確にします。
●はじめに
●第1章 自分の家づくりの功罪
●第2章 新築市場から中古住宅市場に
●第3章 住宅の品質評価と検査の実態
●第4章 長命で価値のある家の条件 南雄三
●第5章 資産価値のある住宅の条件
●あとがき 南雄三

発売日 2002年5月20日
判型・頁 A5判・213頁
コード ISBN978-4-7677-0095-7
価格 \1,600+税
販売価格(税込) 1,728 円
 
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