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月刊建築技術 2020年10月号 CPD2単位

月刊建築技術 2020年10月号 CPD2単位

【特集】建築生産におけるBIMの活用
監修:志手一哉
建築プロセスを構成するさまざまな分野におけるBIMの現況を網羅的に概観することをとおして,建築生産の将来に何が見えるかを考察する。

【architectural design】
古澤邸│古澤大輔/リライト_D+日本大学理工学部古澤研究室
下高井戸の産婦人科│古澤大輔/リライト_D

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おすすめ書籍案内

省エネ基準 説明の義務 南雄三が説明したら…

省エネ基準 説明の義務 南雄三が説明したら…

南 雄三 著
省エネ基準のクリアは計算書の提出で済んでも,建築主からの質問に対して設計者は説明できなければならない。省エネ基準改正の「説明義務」を,建築主や設計者,およびハウスメーカーの営業担当にわかりやすく解説する。

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月刊建築技術2017年6月号 CPD2単位

月刊建築技術2017年6月号 CPD2単位

【特集】
広がるBIMの活用法【施工編】
監修:浦江真人+曽根巨充
BIMの現時点での主に施工においてBIMを活用するための基礎知識からゼネコンや専門工事業者が具体的にBIMによりどのようなメリットを享受できるのかを解説する。
【architectural design】
KTビル│KAJIMA DESIGN
くまもと森都総合病院│松尾建設

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建築構造用語事典II

建築構造用語事典II

(一社)日本建築構造技術者協会関西支部 建築構造用語事典II編集委員会 編著

建築構造においてよく使われる用語を,1用語について3人の執筆者がわかりやすく解説する。初学者にとっては用語の理解に役立ち,実務者には建築主との打合せなどで構造用語を説明する際に役立つ。

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月刊建築技術 2019年12月号 CPD2単位

月刊建築技術 2019年12月号 CPD2単位

【特集】建築技術の情報革命
監修:池田靖史
技術としての情報と建築の革新性に焦点を当て,さまざまな情報技術を紹介し,その活用法を解説する。
【architectural design】
横浜市寿町健康福祉交流センター/横浜市営住宅寿町スカイハイツ│小泉アトリエ
HAKKO NISHINOMIYA│芦澤竜一建築設計事務所

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佐久間順三流SUISUIわかる 木造住宅の耐震診断│耐震補強設計│補強工事の勘所

佐久間順三流SUISUIわかる 木造住宅の耐震診断│耐震補強設計│補強工事の勘所

佐久間順三 著

『木造住宅の耐震診断と耐震補強』を基本に,耐震診断と耐震補強をするための手引書です。実際に診断や補強業務をする場合に,必要な手続きの進め方,現地調査や補強工事について,筆者の微に入り細にわたるノウハウが盛り込まれています。安全な耐震補強の住宅づくりに活用していただきたい手引書。

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月刊建築技術 2020年7月号 CPD2単位

月刊建築技術 2020年7月号 CPD2単位

【特集】「代々木」からのメッセージ 1964から2020へつなぐ構造デザインの軌跡
監修:斎藤公男
1964年東京オリンピックと2020年東京オリンピック・パラリンピック,約60年間の時系列を通して,日本の構造デザインの軌跡をたどる。
【architectural design】
有明体操競技場│日建設計,清水建設
【新連載】
日本の近代建築を支えた構造家たち│竹内 徹+浜田英明

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Perfect Collection知られざるPC建築

Perfect Collection知られざるPC建築

渡辺邦夫 監修
中野清司 協力

PC建築の魅力紹介を中心軸に据え,PCでなければできない建築,PCだからこそ成立する建築の意味,表現,機能,そして性能の獲得に向けた試みを紹介する。さらに,PC建築の設計過程をわかりやすく解説しており,PC建築に関する基礎的知識が得られる構成になっている。

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月刊建築技術 2017年9月号 CPD2単位

月刊建築技術 2017年9月号 CPD2単位

【特集】鉄筋継手の基本と実務を知る
監修:和泉信之
鉄筋継手について,継手ごとの特徴や検査方法,鉄筋継手工事標準仕様書の改訂主旨や工事の要点をまとめ,実務者が知っておくべき注意点を解説する。
【architectural design】
津田塾大学千駄ヶ谷キャンパス アリス・メイベル・ベーコン記念館│槇総合計画事務所

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新着情報

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2020年08月28日
【建築士のための擁壁設計入門】訂正とお詫び
『建築士のための擁壁設計入門』において、表記に誤りがありました。訂正して、お詫び申し上げます。
詳しくは、下記をご参照ください。
http://www.k-gijutsu.co.jp/user_data/packages/default/pdf/yoheki-seigo_200825.pdf
2020年07月16日
【コピーサービス】月刊建築技術2004年1月号 特集:断熱・機密を整理整頓
好評をいただいていました「月刊建築技術2004年1月号 特集:断熱・機密を整理整頓」は品切れのため、特集部分をコピーサービスにて販売いたします。通常4,455円(税込)のところを、1,000円(税込)+送料122円でご提供いたします。商品とともに郵便振替用紙をお送りいたしますので、商品到着後にお支払いください。ご希望の方は、メールかファクシミリにて、お名前・ご住所・電話番号を記入してお申込みください。
また、「月刊建築技術2019年1月号 特集:わかっているつもりだけの換気」も好評発売中です。3冊以上ご購入の場合は送料無料です。
Eメール hanbai@k-gijutsu.co.jp
ファクシミリ 03-3222-5957(建築技術販売部)


月刊建築技術2004年1月号
【特集】断熱・機密を整理整頓(木造在来工法)
監修:坂本雄三+澤地孝男+南雄三

Ⅰ.すべての家に換気が入り,気密が5.0cm2/m2まできた
 ここで一旦落ち着いて断熱・気密を考えよう│南雄三
 対談/省エネ住宅を普及するためのかたち(性能・仕様)とは│坂本雄三+南雄三
Ⅱ.実践としての断熱・気密の基本レベルを検討
 基本レベルの前提条件│南雄三
 基本レベルに必要な断熱とは│坂本雄三
 結露防止のために防湿層は必要か│黒木勝一
 防湿層なしは逆転結露に有効か│齋藤宏昭
 基礎断熱は床断熱に比べて断熱効果は高いのか│本間義規
 基本レベルと次世代レベルの温熱環境差について│川内浩司
 相当隙間面積が5.0cm2/m2の戸建住宅でも働く換気手法と採用できない換気手法│澤地孝男
 相当隙間面積が5.0cm2/m2の戸建住宅でも働く暖房手法と採用できない暖房手法│澤地孝男
 基本レベルの開口部仕様│木寺康
 土壁造住宅の断熱技法│鈴木大隆
 5.0/基本レベルの施工法【充墳断熱】
  気密防湿層なしでの施工法│鈴木大隆
  気密防湿層付きの簡易なグラスウール(MAT21工法)│布井洋二
  セルローズファイバーの気密防湿層なしの施工法│小泉昭雄
 5.0/基本レベルの施工法【外張断熱】
  硬質ウレタンフォーム系│飯塚伸一郎
  押出法ポリスチレンフォーム│山田雅士
 材料の吸放湿性を考慮した瞬時定常計算手法と簡易防露設計ツール│土屋喬雄
 基本レベルのまとめ│南雄三
Ⅲ.次世代省エネルギー基準からの発展
 アクティブ住宅/太陽光発電でゼロエネを実現するために必要な断熱・気密レベルとは│石川修
 パッシブ住宅/パッシブソーラーに必要な断熱・気密レベルとは│本間義規
 「息をする壁」による新換気手法の試み│梅干野晁
Ⅳ.LCCO2で捉える住宅断熱の重要性│坂本雄三
2020年04月27日
【ご注文商品のお届けについて】
4月28日から5月7日までにご注文いただきます商品の発送は、下記のとおりです。
配送会社の集配事情により、大変申しわけございませんが、一部の地域へのお届けに遅延が発生することもございますので、ご了承ください。

4月28日(火)11時までのご注文 4月28日に発送
4月30日(木)14時までのご注文 4月30日に発送
5月1日(金)11時までのご注文 5月1日に発送
5月4日(月)11時までのご注文 5月4日に発送
5月7日(木)14時までのご注文 5月7日に発送
2020年03月10日
ご注文商品のお届けについて
新型コロナウィルス感染に関しまして、配送会社の集配業務に影響が発生しております。
ご注文いただきました皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、一部の地域へのお届けに遅延があることがございます。申しわけございませんが、ご了承いただけますようお願い申し上げます。
2020年01月19日
【佐久間順三流SUISUIわかる 木造住宅の耐震診断│耐震補強設計│補強工事の勘所】訂正とお詫び
『佐久間順三流SUISUIわかる 木造住宅の耐震診断│耐震補強設計│補強工事の勘所』において、表記に誤りがありました。訂正して、お詫び申し上げます。
詳しくは、下記をご参照ください。
http://www.k-gijutsu.co.jp/user_data/packages/default/pdf/156seigohyo1.pdf
2019年12月06日
【断熱建材ガイドブック】訂正とお詫び
『断熱建材ガイドブック』において、表記に誤りがありました。訂正して、お詫び申し上げます。
詳しくは、リンク先(http://www.k-gijutsu.co.jp/user_data/packages/default/pdf/155seigohyo1.pdf)の正誤表をご参照ください。
2019年11月07日
日精プラステック+BB研究会共催セミナー
「省エネ基準・説明の義務 南雄三が説明したら…」開催のお知らせ

日時 2019年12月9日(月) 13:30~17:00
会場 フォーラム・ミカサ・エコ 7階(東京都千代田区内神田1-18-12 内神田東誠ビル) tel.03-3291-1395
受講料 会員:3,500円(書籍持参は2,000円) 一般:4,500円(書籍持参は3,000円)
申込先 to事務局・日精プラステック馬場
    sg.baba@c-serve.co.jp
    fax.03-5695-7821
問合せ 日精プラステック tel.03-5695-7815

詳しくはこちら ⇒ http://www.k-gijutsu.co.jp/user_data/packages/default/pdf/nissei191209.pdf
2019年10月01日
【建築士のための擁壁設計入門 訂正とお詫び】
『建築士のための擁壁設計入門』内の表記に誤りがありました。訂正して、お詫び申し上げます。
詳しくはリンク先(http://www.k-gijutsu.co.jp/user_data/packages/default/pdf/161seigohyo2.pdf)の正誤表をご参照ください。
2019年09月13日
【消費税率変更に伴う雑誌・書籍の定価変更について】
2019年10月1日から消費税率の変更に伴う定価変更のお知らせ

●月刊「建築技術」の新定価について
月刊「建築技術」は2019年11月号(12月17日発売)より,本体価格1,759円は据え置きのまま,消費税率が10%になりますので,定価1,935円に変更になります。
【定価変更前】定価:1,900円(本体価格1,759円+税8%)
【定価変更後】定価:1,935円(本体価格1,759円+税10%)

●月刊「建築技術」の年間購読料の変更について
年間購読については,2019年12月号以降のお申込み(更新を含む)から,1年間は23,220円(税込),2年間は46,440円(税込)と変更となります。
【定価変更前】1年間:定価:22,800円(税込) 2年間:定価:45,600円(税込)
【定価変更後】1年間:定価:23,220円(税込) 2年間:定価:46,440円(税込)

●書籍の新定価について
書籍については,すべての商品の本体価格は据え置きとします。消費税が10%に変更になりますので,新定価は本体価格+消費税(10%)となります。
2019年08月22日
【Book Information】
あと施工アンカーに関する講習会、筆記試験の参考図書として、ぜひお求めください。

『あと施工アンカー 設計・施工読本 初歩から応用まで』
広沢雅也+松崎育弘 監修
3,670円(税込)
詳しくはこちら ⇒ http://www.k-gijutsu.co.jp/products/detail.php?product_id=654

「月刊建築技術2018年4月号 特集:知ってるつもりで知らないあと施工アンカー」
松崎育弘+細川洋治+中野克彦 監修
1,900円(税込)
詳しくはこちら ⇒ http://www.k-gijutsu.co.jp/products/detail.php?product_id=913
2019年08月02日
【実務者が教える鉄骨構造設計のポイント 訂正とお詫び】
『実務者が教える鉄骨構造設計のポイント』内の表記に誤りがありました。訂正して,お詫び申し上げます。
詳しくは,リンク先の正誤表をご参照ください。
http://www.k-gijutsu.co.jp/user_data/packages/default/pdf/tekkotsukozo160.pdf
2019年07月18日
【建築構造用語事典Ⅱ 訂正とお詫び】
『建築構造用語事典Ⅱ』で,誤記および脱落がありました。訂正してお詫び申し上げます。

[148頁7行目]
誤) keil  正) keel

[執筆者紹介追記]
中川幸洋 (なかがわ ゆきひろ)
㈱福井建築設計事務所
2019年06月19日
【世界の構造デザインガイドブックI 訂正とお詫び】
『世界の構造デザインガイドブックI』内の表記に誤りがありました。訂正して,お詫び申し上げます。
95頁 右段10行目
誤)1900  正)1889
95頁 右上写真のキャプション
誤)1900  正)1889
2019年02月11日
【月刊建築技術2019年1月号 訂正とお詫び】
85頁の本文左段20行目から本文右段1行目で、文章が一部抜けておりました。訂正して、お詫び申し上げます。
誤)施主にフィルターの掃除を指導するだによる換気量不足が問題になるときを迎えている。
正)施主にフィルターの掃除を指導するだけで終わり,施主はそれを怠り……メンテナンスの不備による換気量不足が問題になるときを迎えている。
2018年05月30日
月刊建築技術2018年6月号 訂正とお詫び
89頁の図1中で表記に誤りがありました。訂正して,お詫び申し上げます。
「階数≦2,かつ延べ面積≦500m2」左側の記号
誤)No
正)Yes
2017年11月07日
『新 ザ・ソイル』訂正とお詫び
100頁の5~10行目で、表記に誤りがありました。訂正して、お詫び申し上げます。
詳しくは、リンク先(http://www.k-gijutsu.co.jp//user_data/packages/default/pdf/130-2.pdf)の正誤表をご参照ください。
2017年07月27日
『もとめる断熱レベルとめざす省エネレベル』 訂正とお詫び
235頁の12行目・16行目・18行目で、表記に誤りがありました。訂正して、お詫び申し上げます。
誤)AFP
正)APF
詳しくは、リンク先(http://www.k-gijutsu.co.jp//user_data/packages/default/jpg/151-1.jpg)の正誤表をご参照ください。
2017年05月22日
月刊建築技術2017年6月号 訂正とお詫び
特集の扉頁(83頁)で、監修者名の表記に誤りがありました。訂正して、お詫び申し上げます。
誤)監修:浦江真人◎東洋大学理工学部建築学科教授
正)監修:浦江真人◎東洋大学理工学部建築学科教授 + 曽根巨充◎前田建設工業㈱建築事業本部TPM推進グループ
2017年02月16日
広告掲載のご案内
月刊「建築技術」2017年4月号(発売日:2017年3月17日)
広告申込締切日:2月17日金曜日
広告原稿締切日:2月24日金曜日
2017年01月24日
月刊『建築技術』総目次
月刊『建築技術』の総目次ページを更新しました。
1950年から2016年までの目次をご覧いただけます。
バックナンバーをお探しの際にご使用ください。

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