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【新刊】設計資料の可視化 構造設計に役立つ図表の見方

【新刊】設計資料の可視化 構造設計に役立つ図表の見方

監修:寺本 隆幸・ 大越 俊男

本書は、コンピュータを用いた設計以前に利用されていた設計用の「図」や「表」を、設計式や設計時検討式の内容を「可視化」したものであると認識して、設計式や検討内容を目で見て理解することにより、検討内容を体系的に理解するうえで役立てる内容になっている。

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規基準の数値は「何でなの」を探る 1

規基準の数値は「何でなの」を探る 1

監修:寺本隆幸・大越俊男・ 和田章

建築基準法、同施行令、告示、指針類の規基準に数多く記されている「数値」を網羅的に解説。全3巻。

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月刊建築技術 2016年12月号  CPD2単位

月刊建築技術 2016年12月号  CPD2単位

【特集】
熊本地震における地震特性と建築物の被害
監修:髙山 峯夫
【architectural design】
法政大学富士見ゲート/日建設計

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住宅営業の教科書

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加藤正彦 著
積水ハウスに営業職として入社、3年間の苦労の時代を経験した後トップ営業に変身し25回連続で優秀賞を受賞した著者による「住宅営業の教科書」。

ご好評につき重版決定!

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月刊建築技術 2016年11月号  CPD2単位

月刊建築技術 2016年11月号  CPD2単位

【特集】
RC構造保有水平耐力計算規準を
実務設計に活用する
監修:和泉信之
【architectural design】
ふみの森もてぎ/内田文雄&龍環境計画

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HEAT20 設計ガイドブック+PLUS

HEAT20 設計ガイドブック+PLUS

2020年を見据えた住宅の高断熱化技術開発委員会 著

「HEAT20設計ガイドブック」(2015年)では,平成25年基準を上まわる外皮性能水準(G1・G2)を提案した。本書では,1~7地域におけるG1・G2水準と住宅シナリオを紹介し,多様な観点から高性能外皮を実現する住宅設計を解説する。

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月刊建築技術 2016年10月号  CPD2単位

月刊建築技術 2016年10月号  CPD2単位

【特集】
新たな「常識」を生み出す構造観
監修:腰原幹雄
【architectural design】
東北学院大学ホーイ記念館/三菱地所設計




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もとめる断熱レベルとめざす省エネレベル

もとめる断熱レベルとめざす省エネレベル

南雄三 著

「快適で健康な家づくり」を住宅内の最低温度から図版と南雄三流の語り口で紹介。エンドユーザーの方々だけでなく,ハウスメーカー・パワービルダー・工務店の方々にとっても役立つ内容となっている。

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月刊建築技術 2016年8月号  CPD2単位

月刊建築技術 2016年8月号  CPD2単位

【特集】
杭基礎を正しく設計・施工
するための基礎知識
監修:桑原文夫・加倉井正昭
【architectural design】
北方町庁舎/C+A・武藤圭太郎建築設計共同体

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2016年09月05日
月刊「建築技術」2017年の年間企画案(特集予定一覧)
本誌2017年の年間企画案(特集予定一覧)を作成しました。
2017年も、建築の技術をめぐる最新情報をお届け致します。
(今後変更となる可能性があることをご了承下さい)
2016年08月24日
広告掲載のご案内
月刊「建築技術」2017年1月号(発売日:2016年12月17日)
広告申込締切日:11月18日金曜日
広告原稿締切日:11月25日金曜日

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